私のダイアナ体験
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ダイアナで得たのは母との「絆」第二の母のように見守ってくれるチーフ、明るい仲間、優しい彼―鈴木さん(24歳)

学生時代、日々の全てをソフトボールに捧げていました。毎日のトレーニングの結果、太ももとヒップだけがどんどん大きくなって。年ごろになり、下半身が気になり始め、母と一緒にサロンに通うことにしました。

 

ダイアナで得たものは、母との『絆』。分からないことはすぐ母に聞き、以前よりも会話が増えました。また、台所にあまり立たなかった私が9品目の食事メニューを考え、料理もするように。苦手だった野菜も進んで食べるようになり、会社の制服も15号から11号に。スカートで隠していた下半身も気にならなくなりました。

 

今の自分がいるのは、ダイアナを教えてくれた母、いつも親身に相談に乗ってくれて、まるで第二の母のような存在のチーフ※、そして明るいサロンの仲間のおかげです。優しい彼もできました。目標は、ゴールデン・プロポーションになり、身も心もキレイな女性になること。夢は9品目の料理をバランスよく作れるお嫁さんです。

 

※チーフ=チーフプロポーションカウンセラー

 


美しくなってうれしかったこと

  1. に出場できたこと
  2. 自分に自信が持てるようになったこと
  3. おしゃれが楽しめるようになったこと

※ご体験いただいた方の年齢は取材時のものです。
※これらは個人の感想であり、商品による効果・効能を表すものではありません。

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