プロポーションづくりのダイアナ 企業情報サイト「美し区」

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ニュース

2018.10.06

10月は「ピンクリボン月間」 自己検診(セルフチェック)の大切さや乳がん検診の重要性を啓発

2006年からオフィシャルサポーターを継続

プロポーションづくりの株式会社ダイアナ(東京都渋谷区、代表取締役社長:徳田充孝、以下ダイアナ)は、2006年から認定NPO法人J.POSH (日本乳がんピンクリボン運動)にオフィシャルサポーターとして協賛し、乳がん撲滅運動を目的としたピンクリボン活動を行っております。
尚、2018年からはダイアナの社会貢献活動の総称を「ダイアナ フラワージェンヌプロジェクト」と称し、すべての女性が幸せになる社会を目指した取り組みを始動しています。

ダイアナ フラワージェンヌプロジェクト

 

活動を開始して12年、これまでに、全国のダイアナサロンにおいてお客様のボディチェック(採寸)に対しての寄付※や各種イベントにおけるチャリティグッズ販売のほか、当社ならではのチャリティ企画を数多く実施してきました。ダイアナは、プロポーションメイキングを通じて女性の体全般にかかわるからこそ、自己検診(セルフチェック)の大切さや乳がん検診の重要性をお客様にお伝えしていていくことも役割と考えています。

ピンクリボン運動では、全国各地で開催しているプロポーションコンテストなどのイベントで展示ブースを設置し、来場者に向けて乳がんのしこりの感触を知るための「乳がん触診ミニモデル」などで啓発活動を行っております。また、女性のあらゆるライフステージをサポートしていきたいと考え、ダイアナは約27年前から補整下着のシリコンパッド用加工(修理)を無料で行っています。

ダイアナ フラワージェンヌプロジェクト

 

(※現在は、「キレイになりたい!選べる初回限定体験」(12月13日まで)に参加されたお客様お一人につき、39円を「J.POSH 日本乳がんピンクリボン運動」の支援金として寄付)

そして2016年からは、売上の一部が「ピンクリボン運動」に寄付されるコカ・コーラ社の「認定NPO法人J.POSH(日本乳がんピンクリボン運動)」支援自動販売機の導入も開始いたしました。

ダイアナ フラワージェンヌプロジェクト

 

ダイアナでは、お子様をお持ちのお客様も多く、また、自分にあった下着を早いうちから着用するという意識の高まりからか20代から補整下着を着用する方も増えています。お客様だけでなく、サロンの経営者全員およびダイアナで働く社員の7割が女性です。ダイアナでは女性特有の病気に関しての検診に対する意識を高めるため、ピンクリボン活動にかねてから協賛しています。
これからもダイアナは、すべての女性が健康的で美しく、輝きに満ちた人生を歩めるよう、一人でも多くの方々に乳がん等予防のため、検診の重要性を知ってもらえるよう情報発信をしてまいります。

今後もダイアナは、女性美の総合コンサルティング企業として、プロポーションづくりを通して、すべての女性が輝ける日々を応援いたします。


■ダイアナについて
1986年の創業以来30年、「女性美の原点はプロポーションの美しさにある」という理念のもと、プロポーションづくりの総合コンサルティング企業として全国約750サロンを展開し、90万人以上※のコンサルティングを実施。健やかなプロポーションづくりによる美の満足をすべての女性に提供する女性美のトータルソリューションカンパニー。ダイアジェンヌブラジャー(フルカップ)は、「1デザインのサイズ展開が世界最多の69サイズ」として2011年ギネス・ワールド・レコーズに認定。

※2017年12月末現在(ダイアナ調べ)

 

会社名: 株式会社ダイアナ / 代表取締役社長: 徳田充孝
本社: 東京都渋谷区富ヶ谷 / 資本金 : 4.5 億円 / 従業員数 : 約270名(2017年12月末現在)
事業内容 : プロポーションメイキングの総合コンサルティング/フランチャイズ事業
カスタマーセンター(ご相談窓口): TEL
公式ホームページ: http://double-up-dollars.info

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